<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>CNCF TAG Appデリバリー – 貢献の方法</title><link>https://deploy-preview-88--cnpe.netlify.app/ja/contribute/ways-to-contribute/</link><description>Recent content in 貢献の方法 on CNCF TAG Appデリバリー</description><generator>Hugo -- gohugo.io</generator><language>ja</language><atom:link href="https://deploy-preview-88--cnpe.netlify.app/ja/contribute/ways-to-contribute/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>Contribute: イニシアチブとプロジェクト</title><link>https://deploy-preview-88--cnpe.netlify.app/ja/contribute/ways-to-contribute/initiatives-and-projects/</link><pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate><guid>https://deploy-preview-88--cnpe.netlify.app/ja/contribute/ways-to-contribute/initiatives-and-projects/</guid><description>
&lt;h2 id="イニシアチブとプロジェクト">イニシアチブとプロジェクト&lt;/h2>
&lt;p>プラットフォームエンジニアリングの実践が急速に進化する中、CNPEコミュニティはコラボレーションと知識共有の促進に取り組んでいます。貢献と参加の準備が整った複数の活発なイニシアチブとプロジェクトがあります。これらのイニシアチブは、プロダクト思考から成熟度評価まで、プラットフォームエンジニアリングの様々な側面に焦点を当てています。
イニシアチブに関する情報や新規イニシアチブの提案については、
&lt;a href="https://deploy-preview-88--cnpe.netlify.app/ja/initiatives/">イニシアチブとプロジェクト&lt;/a>ページをご覧ください。&lt;/p>
&lt;h2 id="貢献方法">貢献方法&lt;/h2>
&lt;p>開始するには、CNPEコミュニティリポジトリで&lt;code>Website Localization&lt;/code>イシュータイプを使用して
&lt;a href="https://github.com/Cloud-Native-Platform-Engineering/cnpe-community/issues/new/choose" target="_blank">イシューを開いてください&lt;/a>
このイシュータイプは作業範囲のコンテキストを提供し、ローカライゼーション完了に必要な手順のガイダンスを提供します。&lt;/p></description></item><item><title>Contribute: ローカライゼーション</title><link>https://deploy-preview-88--cnpe.netlify.app/ja/contribute/ways-to-contribute/localizations/</link><pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate><guid>https://deploy-preview-88--cnpe.netlify.app/ja/contribute/ways-to-contribute/localizations/</guid><description>
&lt;h2 id="イントロダクション">イントロダクション&lt;/h2>
&lt;p>CCNCFの素晴らしさの理由の一つは、コミュニティに関わり支えられている人々の多様性です。このコミュニティをより包括的にする一つの方法は、可能な限りコンテンツのローカライゼーションを提供することです。ローカライゼーションには当然ながらネイティブスピーカーによる作成と維持が必要であり、この投稿ではCNPEコミュニティのコンテンツ内でそれを実現する方法について説明します。&lt;/p>
&lt;p>プラットフォームエンジニアリングの成果物やウェブサイトは当初英語で開発されますが、他の言語に対応するための貢献を歓迎します。これはコンテンツをより広い層に届ける手助けとなり、コミュニティへの貢献にもつながる素晴らしい方法です。&lt;/p>
&lt;h2 id="ガイドライン">ガイドライン&lt;/h2>
&lt;p>ローカライゼーションごとに異なりますが、一般的なガイドラインやノウハウは
&lt;a href="https://github.com/Cloud-Native-Platform-Engineering/cnpe-community/issues?q=label%3Atranslation&amp;#43;" target="_blank">過去のローカライゼーションのPR&lt;/a>や
&lt;a href="https://kubernetes.io/ja/docs/contribute/localization/" target="_blank">Kubernetes SIG-Docsローカライゼーションドキュメント&lt;/a>を参考にすることをおすすめします&lt;sup id="fnref:1">&lt;a href="#fn:1" class="footnote-ref" role="doc-noteref">1&lt;/a>&lt;/sup>。&lt;/p>
&lt;p>SIG-DocsチームはこのTAGに比べ、広い責任範囲を持ちます。Slackチャネルへの投稿、PRの作成、ウェブサイトのレビューなどのワークフローはその他のTAGの投稿と同一のプロセスで進められることに注意して下さい。そこに母国話者のレビューが追加されます。&lt;/p>
&lt;p>SIG-Docsチームの声明を改めて強調します:&lt;/p>
&lt;blockquote>
&lt;p>Kubernetesのドキュメントすべてをローカライズするのは膨大な作業です。小さく始め、徐々に大きくしても問題ないです。&lt;/p>
&lt;/blockquote>
&lt;p>一つのホワイトペーパーから始めても、今ある言語にブログやコンテンツに追加してもよいです。どんなに些細なものでも重要で歓迎します！&lt;/p>
&lt;h2 id="貢献方法">貢献方法&lt;/h2>
&lt;p>開始するには、CNPEコミュニティリポジトリで&lt;code>Website Localization&lt;/code>イシュータイプを使用して
&lt;a href="https://github.com/Cloud-Native-Platform-Engineering/cnpe-community/issues/new/choose" target="_blank">イシューを開いてください&lt;/a>
このイシュータイプは作業範囲のコンテキストを提供し、ローカライゼーション完了に必要な手順のガイダンスを提供します。&lt;/p>
&lt;div class="footnotes" role="doc-endnotes">
&lt;hr>
&lt;ol>
&lt;li id="fn:1">
&lt;p>訳注: 日本語へのローカライゼーションをする際には、
&lt;a href="https://github.com/cncf/techdocs/blob/main/docs/localization/ja/README.md" target="_blank">CNCF日本語ローカライゼーション向けガイドライン&lt;/a>を参考にしてください。&amp;#160;&lt;a href="#fnref:1" class="footnote-backref" role="doc-backlink">&amp;#x21a9;&amp;#xfe0e;&lt;/a>&lt;/p>
&lt;/li>
&lt;/ol>
&lt;/div></description></item><item><title>Contribute: コミュニティへの参加</title><link>https://deploy-preview-88--cnpe.netlify.app/ja/contribute/ways-to-contribute/community-participation/</link><pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate><guid>https://deploy-preview-88--cnpe.netlify.app/ja/contribute/ways-to-contribute/community-participation/</guid><description>
&lt;h2 id="コミュニティを見つける">コミュニティを見つける&lt;/h2>
&lt;p>LinkedInで
&lt;a href="https://www.linkedin.com/company/cloud-native-platforms/" target="_blank">Cloud Native Platforms&lt;/a>をフォローしてください。
CNPEコミュニティへの参加方法については、CNPEコミュニティSlackワークスペースへの参加をご検討ください。CNPEコミュニティは、プラットフォームエンジニアリングの実践者が知識を共有し、プロジェクトで協力し、互いに学び合う場です。
&lt;a href="https://cloud-native.slack.com/archives/C020RHD43BP" target="_blank">CNCF Slack #platform-engineering チャンネル&lt;/a>&lt;/p>
&lt;h2 id="コミュニティ参加の形態">コミュニティ参加の形態&lt;/h2>
&lt;p>当コミュニティでは、技術的実践から組織的・社会技術的実践まで、あらゆる形態の活動に取り組んでいます。これらの活動は、貢献者にとって参加しやすい様々な形で実現されます。&lt;/p>
&lt;ul>
&lt;li>研究調査&lt;/li>
&lt;li>ホワイトペーパーおよび研究論文&lt;/li>
&lt;li>ブログ記事&lt;/li>
&lt;li>講演およびプレゼンテーション&lt;/li>
&lt;li>ソフトウェア製品およびプロジェクト開発&lt;/li>
&lt;li>コミュニティイベントおよびミートアップ&lt;/li>
&lt;li>他の技術プロジェクトや組織への支援および貢献&lt;/li>
&lt;/ul>
&lt;p>コミュニティコンテンツの投稿方法の詳細については、ブログ記事「WG Platforms への貢献を始めるには」(/blog/contributing-to-wg-platforms/) をご覧ください。&lt;/p>
&lt;h2 id="コミュニティ参加者の種類">コミュニティ参加者の種類&lt;/h2>
&lt;p>プラットフォームエンジニアリングは、多くの異なる実践者の役割と責任を包含する広範な分野です。CNPE コミュニティは、以下のようなあらゆるタイプのコミュニティメンバーの参加を歓迎します：&lt;/p>
&lt;ul>
&lt;li>エンドユーザー&lt;/li>
&lt;li>プラットフォーム管理者&lt;/li>
&lt;li>サービスプロバイダー&lt;/li>
&lt;li>プロジェクトメンテナ&lt;/li>
&lt;/ul>
&lt;h2 id="貢献方法">貢献方法&lt;/h2>
&lt;p>まずは、CNPEコミュニティリポジトリで&lt;code>Website Localization&lt;/code>イシュータイプを使用して
&lt;a href="https://github.com/Cloud-Native-Platform-Engineering/cnpe-community/issues/new/choose" target="_blank">イシューを開いてください&lt;/a>
このイシュータイプは、作業範囲のコンテキストを提供し、ローカライゼーションを完了するために必要な手順のガイダンスを提供します。&lt;/p></description></item><item><title>Contribute: プラットフォーム成熟度モデルの事例</title><link>https://deploy-preview-88--cnpe.netlify.app/ja/contribute/ways-to-contribute/platform-maturity-model-examples/</link><pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate><guid>https://deploy-preview-88--cnpe.netlify.app/ja/contribute/ways-to-contribute/platform-maturity-model-examples/</guid><description>
&lt;h2 id="はじめに">はじめに&lt;/h2>
&lt;p>プラットフォームエンジニアリングは依然として発展途上の分野です。この成熟度モデルは、異なる国々、事業領域、企業規模、経験を持つ50名以上の個人によって執筆・レビューされました。とはいえ、それはあくまで執筆グループの見解を反映したものです。
この貢献タイプは、その人数をさらに拡大する機会です。モデルに実例を追加し、現在のレベルに詳細な情報を付加します。&lt;/p>
&lt;h2 id="ガイドライン">ガイドライン&lt;/h2>
&lt;p>この貢献タイプは、モデルの構造や文言の変更を求めていません。したがって、モデルや各側面の説明の内容、文言、さらには書式を変更するような提案は、より一般的な貢献フォーマットを通じて提出してください。
本投稿の目的は、エンドユーザー（クラウドネイティブツールソリューションの実装・販売で利益を得ない企業）が成熟度モデルに関連する経験を共有することを可能にし、奨励することです。
これらの事例は、具体的な実例に基づき、理想的には背景情報（例：企業規模、事業領域など）や追加情報（例：企業ブログへのリンク）で補完されることを意図しています。&lt;/p>
&lt;h2 id="投稿方法">投稿方法&lt;/h2>
&lt;p>開始するには、
&lt;a href="https://deploy-preview-88--cnpe.netlify.app/whitepapers/platform-eng-maturity-model/">現行モデル&lt;/a>を確認し、&lt;code>モデル詳細&lt;/code>セクションまでスクロールしてください。このセクションには各側面ごとのページがあり、各レベルには&lt;code>例示シナリオ&lt;/code>セクションが設けられています（例：
&lt;a href="https://deploy-preview-88--cnpe.netlify.app/whitepapers/platform-eng-maturity-model/#example-scenarios">投資準備レベル&lt;/a>）。&lt;/p>
&lt;p>コミュニティメンバーの皆様には、現在のモデルバージョンに例を追加するプルリクエスト（PR）をオープンしていただくようお願いしています。PRは例示に限定してください。用語集、コンテンツ、成熟度モデル全体の書式変更などの変更は、別途課題として提出可能です。
元の例は、読者がモデルの各側面やレベルとの関連性を実感し、 モデルに自らの姿を映し出し、理想的にはモデル内の別のレベルへ移行する投資を行った場合に経験し得る事例を把握するためです。これらの事例はグループによって選定されましたが、特定の企業や正確なシナリオに帰属するものではありません。&lt;/p>
&lt;p>提案する事例は、貴社の文脈においてこの特定の側面とレベルがどのように現れるかを簡潔に要約したものであるべきです。課題や成功事例を提示する場合でも、中立的な表現を用いることを推奨します。これにより「成熟度の良し悪し」ではなく「現時点における自社にとっての適切さ」というトーンが維持されます。また可能であれば企業名を明記するか、比較のための簡易な背景情報（例：「大規模な多国籍銀行」は規模・規制・領域の理解を助ける）を含めることを推奨します。
現在の事例は主に200～500文字程度で、最初は難しいと感じるかもしれません。レビュー担当者が表現の洗練を支援しますので過度な心配は不要ですが、マージ前の目標となる点には留意してください。このホワイトペーパー向け事例の焦点を絞る必要がある場合、詳細を別途ブログ記事にリンクする方法も有効です。&lt;/p>
&lt;h2 id="支援依頼">支援依頼&lt;/h2>
&lt;p>この貢献形態、ご自身の具体的な状況、プルリクエスト作成の技術的な点、その他あらゆる疑問点についてご質問がある場合は、
&lt;a href="https://communityinviter.com/apps/cloud-native/cncf" target="_blank">CNCF Slackに参加&lt;/a>の上、
&lt;a href="https://cloud-native.slack.com/archives/C020RHD43BP" target="_blank">#platform-engineering&lt;/a>までお問い合わせください。&lt;/p></description></item></channel></rss>